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主務の阿部です。

再び更新が途絶えてしまい申し訳ありません。

新人監督の直原、そして4番の武藤からも怒られました、、、、、

 

それでは大石君宜しくお願いします!!

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(以下、大石)

 

お疲れ様です!

 

大石裕貴ことキャンです!

 

8月19日〜8月21日にかけて復興支援で岩手、宮城、福島と行ってきました。

 

被災者の方々から聞く言葉には重みがあり、当時の過酷な状況が目に浮かびました。

 

なーって感じで。

 

今回の東北復興支援では、正午過ぎに中高生と野球交流を行い、その後、各県のリーグの雄と試合を行いました。

 

各県に様々なドラマがありましたが、語り尽くしきれないので、画像を添付してお別れとしたいと思います。

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(大石裕貴/内野手/早大本庄)

主務の阿部です。東北遠征、そして南魚沼オールスターから帰ってきました。

以下は8月19日執筆です。更新が遅れまして申し訳ございません。

 

新人監督の直原君から再び怒られてしまいました。。。。

 

 

楽しみにしていた方々にお詫び申し上げます。それでは宜しくお願いします。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(以下。安達)

佐藤からバトンを受け継いだ安達公亮です。
このチームには「安達」という苗字が2人います。すでにブログに登場している、安達玄。通称「はだしの」 です。
昨日ははだしのくんを私の家に招いて宮城代表の利府高校を応援しました。なぜ利府高校を応援したかというと私たちは東北にゆかりがあるからです。
そうです!
今私たち、早稲田大学野球部は東北に復興支援に来ています!今日から3日間、盛岡、仙台、福島に訪れ、現地の中高生と野球交流、ならびに大学生と交流試合を行います。
2011年の震災を受けてから早稲田大学野球部は毎年被災された地域に出向いて野球交流をしてきました。
私自身も昨年の6月に岩手の大船渡東高校に松永と一緒に訪問しました。みなさんもご存知の通りかなりの被害を受けた地域で、実際に目の当たりにすると衝撃を受けました。そのような状況の中でも一生懸命にボールを追っている大船渡東高校の生徒に元気をもらいました。野球というスポーツを通して交流でき、改めてスポーツの影響力の強さを感じました。
今回の遠征でも野球を通じてたくさんの交流ができると思います。この企画、準備をしてくださった方々のためにも必ず成功できるよう精一杯頑張りたいと思います。
以上です。
次の執筆者は野球部を代表するダンスのキレを誇る、大石くんです。彼のキレのある文書を期待しましょう!

佐藤からバトンを受け継いだ安達公亮です。

 

このチームには「安達」という苗字が2人います。すでにブログに登場している、安達玄。通称「はだしの」 です。

 

昨日ははだしのくんを私の家に招いて宮城代表の利府高校を応援しました。なぜ利府高校を応援したかというと私たちは東北にゆかりがあるからです。

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(ロスキャンプでピーターオマリー氏と写真を撮る右:安達公亮、左:安達玄)

 

 

 

そうです!

今私たち、早稲田大学野球部は東北に復興支援に来ています!今日から3日間、盛岡、仙台、福島に訪れ、現地の中高生と野球交流、ならびに大学生と交流試合を行います。

 

2011年の震災を受けてから早稲田大学野球部は毎年被災された地域に出向いて野球交流をしてきました。

 

私自身も昨年の6月に岩手の大船渡東高校に松永と一緒に訪問しました。みなさんもご存知の通りかなりの被害を受けた地域で、実際に目の当たりにすると衝撃を受けました。そのような状況の中でも一生懸命にボールを追っている大船渡東高校の生徒に元気をもらいました。野球というスポーツを通して交流でき、改めてスポーツの影響力の強さを感じました。

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(大船渡東高校に訪問した際の私、松永との集合写真)

 

 

今回の遠征でも野球を通じてたくさんの交流ができると思います。この企画、準備をしてくださった方々のためにも必ず成功できるよう精一杯頑張りたいと思います。

 

以上です。

 

 

次の執筆者は野球部を代表するダンスのキレを誇る、大石くんです。彼のキレのある文書を期待しましょう!

 

 

(安達公亮/投手/早大本庄)

 

 

4年主務の阿部です。

1日遅れのアップとなりました。

宜しくお願いします。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(以下、佐藤)

 

はじめまして。

 

学生トレーナーをやらせて頂いています。

 

4年の佐藤琢哉です。

 

 

今日はキャンプが明けてから初めての練習で久しぶりに全員が集まりました。

 

 

みんなの顔を見ると東伏見キャンプも軽井沢キャンプも充実したものとなったようです。

 

 

某社会人野球部のトレーナールームに貼ってあった言葉に

「思った通りにはならないが、やった通りにはなる。—伝わる心—」

といったものがありました。

 

 

これから僕たち4年生にとって最後のリーグ戦を迎える訳ですが、

思い通りの試合が出来ることは少ないと思います。

 

 

しかし、選手たちは自ら考え、出来る限りのことをやってきています。

 

 

そんな彼らはきっと全勝優勝という快挙を成し遂げ、

日本一になってくれると信じています。

 

 

僕の大学生活も思い通りに進んだことは少なく、仲間、先輩・後輩、家族など多くの方々にたくさんのご迷惑を掛けながらトレーナー活動をさせて頂きました。

 

 

たくさんの失敗を重ねてきたため、現在の僕は思い通りの僕であるはずも無く、

やってきた(やってきてしまった)通りの僕なのです。

 

 

それでもこんな僕を必要としてくれる選手がいることも事実です。

 

 

だからこそ、未熟者の僕にでも出来ることは精一杯やっていこうと思います。

 

 

これからも野球部の応援を宜しくお願い致します。

 

 

拙筆、何卒ご容赦下さい。

 

 

次は一家に一台は欲しい、癒し系技巧派投手の安達公亮くんです!!

 

(以下、日々練習後の自主練をかかさずに行う選手の一部をご紹介します。)

 

 

 

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河原右京

 

 

 

 

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写真2

金田大志

 

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写真3

左から

砂田至

遠藤崇史

竹内諒

道端俊輔

 

 

 

(佐藤琢哉/トレーナー/船橋高校)