こんばんは。
主務の岩間と申します。
新しいマネージャーが決まりました、、、。
自分が2年の頃を思い出します。
きっと頑張ってくれると思います。
これからは3名で頑張っていきます。
ということで挨拶してもらいます。
少し短かめですが、、、宜しくお願いします。
———————————————————————-
こんばんは
2月1日からマネージャーを務めさせていただくことになりました江原直哉です。
早稲田大学本庄高等学院出身で現在商学部に在籍しています。
以前は一塁手としてプレーをしていました。
リーグ戦優勝、日本一に貢献できるように精一杯精進してまいります。
よろしくお願いいたします。

(江原直哉/マネージャー/早大本庄)
こんにちは!
2年マネージャーの安藤之長です。
本日も引き続き練習・テスト勉強に励む部員に更新してもらいます。
それでは、宜しくお願いします!!
-----------------------------------
みなさんこんにちは。
先日の押川に引き続き、3年の上野が本日担当させていただきます。
本日はテスト期間のため、本来、終日練習の予定ですが、卒業単位を取得すべく勉強する時間を監督よりいただき、各々勉学に勤しんでいることと思います。(そんな私はマネージャーのPCを借りてブログを書いているわけですが。)
さて、なぜ監督がこのような措置をとったのか?
監督から日頃言われていることは、学生野球のリーディングチームとして野球だけをしていればいいわけではなく、早稲田の学生の模範にもならないといけないということ。
自分自身が早稲田大学野球部に所属していることに誇りを持つ。今はまだ偉大な先輩方が築き上げてきた歴史の上にあぐらをかいているだけかもしれません。しかし、早稲田の野球部の歴史を繋ぐことは現役部員の使命であると部員一人ひとりが自覚しています。
やりたくても早稲田で野球ができない人がいるということ。この素晴らしい環境に身を置けることが当たり前でないということ。野球をさせていただけていることに感謝しなければなりません。
昨シーズンは掴みかけていた優勝を目前で手放してしまう結果となりました。その悔しさと野球をできることへの感謝の気持ちを持ち、来春へ向けて進化した早稲田の姿を神宮でみなさんに披露できるよう、このオフシーズン、高橋新監督の下、厳しい練習が続いております。
ぜひ神宮に足を運んでいただき、早稲田戦士の勇姿を観ていただきたいと思います。
これからも変わらぬ我が野球部への声援を宜しくお願い致します。

(上野雄平/投手/教育学部/早稲田実業)
こんばんは!
2年マネージャーの安藤之長です。
高橋監督の新体制になってから約3週間が経ちました。
最近は気温の低下が激しく体調を崩す方も多いのではないでしょうか。
この寒い中でも毎日必死に練習に打ち込んでいる選手には頭が下がる思いです。
さて、現在早稲田大学は試験期間に入り、選手は練習に励みつつもテスト勉強にも取り組んでいます。
その中、今日はマネージャー室でレポートを作成していた3年 学生トレーナーの押川智貴がお送りします!!
それでは宜しくお願いします!!
-----------------------------------
皆さんこんばんは。
3年 学生トレーナーの押川智貴です。
このブログを書かせて頂くのは、1年時の自己紹介以来で2回目になります!!
寒い日が続く毎日で、体調管理がより一層重要になる季節です。
さて、近況を報告させていただきますと、今は期末テストの時期であります。日頃から勉学に励んでいる部員達ですが、この時期はとてもそわそわしています。夜遅くまで勉強やレポートをやり、選手の中には寝不足気味でいる人も・・・(笑)
学部によって大変さが異なり、私の所属しているスポーツ科学部は出席率やレポートが主な評価基準です。授業によっては期末テストが実習という授業もあるので、日頃の授業でいかに貪欲に取り組んでいるかが問われます。(汗)
また、近頃のチーム状況と言いますと、高橋新監督の指導の下で日々厳しい鍛錬をしております。基礎基本に重きをおいて、反復練習を徹底しています。目標は言う間でもなく、東京六大学野球において6季ぶりの優勝と全日本大学野球選手権大会の優勝です。神宮球場で選手たちが躍動してくれることでしょう。
突然話が変わりますが、私が普段行っている学生トレーナーについて紹介させて頂きます!!我々の主な仕事は、選手が快適にプレーすることのできる身体状況を管理することです。厳しい課題練習を与えて選手のパフォーマンス向上につなげてもらうこともあれば、怪我している選手には復帰へ向けて一緒に取り組むときもあります。現在は選手86名に対して、学生トレーナー2名という状況で活動しておりますが、選手一人一人が千差万別であるため、非常にやりがいのある仕事であります!!
なぜこのことを書かせて頂いたかと申しますと、早稲田大学野球部は学生トレーナーを募集しております。野球に興味がある、もしくはトレーナーという立場に興味があるという方を待っています。見学だけでも結構ですので、ぜひ1度東伏見球場へお越しください。
これからも早稲田大学野球部のご声援を宜しくお願いします。
身体は小さいけど、態度は大きい押川がお送りしました。(笑)
テスト勉強をする部員達
(左奥から押川、岩間、内田)
(押川智貴/学生トレーナー/スポーツ科学部/諏訪清陵高校)
こんばんは。
主務の岩間貴弘です。
新チームになって早くも1カ月と半月が経とうとしてしています。
新チームが始まってから本当に月日が流れるのが早く感じます。
あと1週間と少し練習をすれば今年も終わってしまいます。
そして年が明け、キャンプ、オープン戦とリーグ戦開幕まであっという間でしょう。
最後の1年間、1日1日噛みしめながら頑張ります。
さて、本年度は野球部の新たな試みとして年間を通してFacebookページを運営していくことといたしました!!
今は色々と試行錯誤しながら更新作業をしております、、、。
つい最近まで幹部挨拶として計5回に渡り、部員を紹介して参りました。
いかがだったでしょうか、、、?
このページを通して少しでも野球部の事を知って頂ければと思い開設いたしました!!
そのような目的の元に今後も色々と企画を考え出していきたいと思います!!
もしページを見かけたらいいね!して頂けますと更新作業をしているマネージャーやスタッフ達は大変嬉しく思います!!
最後までお読み頂き有り難うございました。
今後とも宜しくお願い致します!
![IMG_3342[1]](http://tokyorocks2014.wondernotes.jp/waseda/wp-content/uploads/sites/6/2014/12/IMG_33421-300x225.jpg)
(岩間貴弘/主務/法学部/東京都市大学付)
皆さんこんばんは。
先日挨拶させて頂きました新人監督の岡田です。
さて、今回は幹部挨拶最終回です。主務の岩間です。
主務はチームの柱です。財政面の管理、スケジュールの管理、監督さんとの話し合い等、その仕事量は書ききれません!そして時には選手の相談役になったり、チームには欠かせない存在です。
では、今年度主務を務めます岩間より挨拶させて頂きます。
--------------------------------------
こんばんは。
本年度主務を務めます岩間貴弘です。
早いもので11月もあっという間に過ぎ去り12月中旬になりました。
新体制が始動して以来、主将の河原を中心に基礎基本の見直しを図るべく皆練習に励んでいます。また、私自身主務になり改めてその難しさというものを感じています。スケジュール管理など何か一つ決め事をするにも様々なことを考え予測しなければいけません。
さて、先日高橋広次期監督の就任記者会見が行われました。
岡村猛現監督が退任となり、野球部としての体制も大きく変わっていきますが、新人監督の岡田や4年生を中心に順調にチーム作りを進めております。また私自身も選手とは戦う場が違いますが早稲田を支え、チームが活性化する様に頭を使って頑張ります。
私たちにとって早慶戦での勝利、リーグ戦での優勝は勿論であり、あくまでも本年度の目標は大学日本一です。大学日本一を必ず達成し、高橋新監督を胴上げすると共に、3年間自分たちを育てて下さり大変お世話になった岡村猛現監督に恩返ししたいと思います。
本年度も早稲田大学野球部へのご声援、宜しくお願い致します。

(岩間貴弘/主務/法学部/東京都市大付属高校)
おはようございます!
主務の岩間です。
本日は新人監督編です。
さて、新人監督とは一体と何なのでしょうか??
簡単に説明すると練習運営の中心人物です。
ノックを打ったり、練習時間の調整をしたり、
監督と話合い練習メニューの方針を決めたり、時に選手サイドの意見を伝えたりと
練習を円滑に回し、選手がレベルアップしていくために欠かせない存在です。
キャプテンと同じくらい重要な役割です。
本日は本年度新人監督を努める岡田稔基がご挨拶致します。
宜しくお願いします!
-----------------------------------
こんにちは。
今年度、新人監督を務めます、岡田稔基(としき)です。
「来春の天皇杯を取り返したい。」
部員全員がこの気持ちを持っています。
昨年度、春秋と掴みかけた優勝がこぼれ落ちていきました。
この「詰めの甘さ」を克服すべく、現在日々練習に取り組んでいます。
部員一人一人が、今何をすべきか、そして考えていることを実行できる強さを持ったチームにしていきたいと思います。
そしてこの冬、一人一人が自分自身と真剣に向き合い、追い込み、来春の神宮では「詰めの甘さ」を克服した‶覇者 早稲田″としての姿を皆様にお見せします。
また、我々は「学生野球の真のリーディングチーム」として、学生野球の範となる態度、一人の社会人としての振る舞い等にも心掛けていきたいと思います。
最後になりましたが、今後とも早稲田大学野球部へのご声援を宜しくお願い申し上げます。
![IMG_3240[1]](http://tokyorocks2014.wondernotes.jp/waseda/wp-content/uploads/sites/6/2014/11/IMG_32401-300x225.jpg)
(岡田稔基/新人監督/スポーツ科学部/川越東高校)
こんにちは!
2年副務の安藤です。
今秋のリーグ戦が終了しこのたび新しく副務になりました。
まだまだ至らない点ばかりですが今後とも宜しくお願いします。
さて、本題に入ります!
本日は幹部挨拶3日目になります。
前回の内田と同様に、新副将になりました重信が担当させていただきます。
宜しくお願いします!
こんにちは。
本年度、内田聖人と共に副将を務めることになりました重信慎之介です。
河原、内田の文と重複になりますが、昨シーズンは春、秋共にほとんど手の内にあった優勝を逃しました。
昨シーズンで私が感じたのは、”一”の大切さです。”一振り” “一球目” “一歩目” “一瞬の判断” “一点差” 一つのプレーで全てが変わってしまうということを今回のシーズンでは学び、チームとして、個人として一球への執着心がまだまだ足りないと痛感しました。
私自身としても最後の年となります。
来春に雪辱を晴らすべく、この冬に”死に物狂い”になってボールを追いかけ日々精進していきます。
------------------------------------------
こんにちは。
本年度、内田聖人と共に副将を務めることになりました重信慎之介です。
河原、内田の文と重複になりますが、昨シーズンは春、秋共にほとんど手の内にあった優勝を逃しました。
昨シーズンで私が感じたのは、”一”の大切さです。”一振り” “一球目” “一歩目” “一瞬の判断” “一点差” 一つのプレーで全てが変わってしまうということを今回のシーズンでは学び、チームとして、個人として一球への執着心がまだまだ足りないと痛感しました。
私自身としても最後の年となります。
来春に雪辱を晴らすべく、この冬に”死に物狂い”になってボールを追いかけ日々精進していきます。
本年度も早稲田大学野球部へ変わらぬご声援を宜しくお願い致します。
![IMG_3226[1]](http://tokyorocks2014.wondernotes.jp/waseda/wp-content/uploads/sites/6/2014/11/IMG_32261-300x225.jpg)
(重信慎之介/副将/教育/早稲田実業学校)
おはようございます!
主務の岩間貴弘です。
昨日はオフでした。本日から平日は時間別練習を行います。
また、昨日は5限後に早稲田アスリートプログラム(詳しくは下記参照)の一環とした講演会がありました。
弊部OBである阿久根謙司先輩(1984年卒)の「自立=自ら考えて行動する~みんながリーダーになれる~」をテーマにした講演を野球部部員一同で拝聴させて頂きました。こちらに関しては後日、活動報告としてアップさせて頂きます。
※早稲田アスリートプログラム(WAP)
詳しくはこちらの早稲田大学競技スポーツセンターHPを参照)
さて、本題に入ります。
本日は幹部挨拶2日目です。
副将の内田が担当させて頂きます。
宜しくお願いします!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんにちは。
本年度、副将を務めさせて頂くことになりました内田聖人です。
昨年度は、春秋共に目の前で優勝を逃すという、この上ない屈辱を味わいました。
更に個人的にも昨秋は、怪我により全くチームに貢献できず、不甲斐ないシーズンとなりました。
来春、この屈辱を晴らすためにも、まずはこの冬自分自身を追い込みたいと思います。
そして選手各々が、今自分が何をすべきか、それを考え行動できる様なチームにしていきたいと思います。
本年度も、早稲田大学野球部へのご声援を宜しくお願い致します。

(内田聖人/副将/教育/早稲田実業学校)
こんにちは。
主務の岩間貴弘です。
本日から計5日間に分けて、幹部挨拶としまして主将、主務、副将、新人監督にこのブログを通してご挨拶させて頂きます。
各々に今後に向けた意気込みを語って頂き、応援して下さる全ての皆様へのメッセージとさせて頂きたいと思います。
まず第一回目を担当するのは主将の河原右京です。
今後もご期待下さい!
それでは宜しくお願いします!
---------------------------------------
こんにちは。
本年度、主将を務めさせて頂くことになりました河原右京です。
昨年度は春、秋共に優勝まであと一歩足りず本当に悔しい想いをしました。
また自分自身もシーズンを通して試合に出させて頂き、リーグ戦で一勝すること、優勝することの難しさを痛感しました。
今年、味わったこの悔しさを忘れず、この冬もう一度チームを作り直していきます。
来春には更にレベルアップした早稲田の野球を神宮球場で皆様にお見せし、皆様と優勝の喜びを分かち合いたいと思います。
本年度も早稲田大学野球部へのご声援を宜しくお願い致します。
こんにちは。
本年度、主将を務めさせて頂くことになりました河原右京です。
昨年度は春、秋共に優勝まであと一歩足りず本当に悔しい想いをしました。
また自分自身もシーズンを通して試合に出させて頂き、リーグ戦で一勝すること、優勝することの難しさを痛感しました。
今年、味わったこの悔しさを忘れず、この冬もう一度チームを作り直していきます。
来春には更にレベルアップした早稲田の野球を神宮球場で皆様にお見せし、皆様と優勝の喜びを分かち合いたいと思います。
本年度も早稲田大学野球部へのご声援を宜しくお願い致します。

(河原右京/主将/スポ科/大阪桐蔭高校出身)
平成27年度早稲田大学野球部の新陣営が以下の通り決定致しました。
<主将>
河原 右京(スポーツ科学部・大阪桐蔭高校出身)
<主務>
岩間 貴弘(法学部・東京都市大学付属高校出身)
<副将>
内田 聖人(教育学部・早稲田実業学校出身)
重信 慎之介(教育学部・早稲田実業学校出身)
<新人監督>
岡田 稔基(スポーツ科学部・川越東高校出身)
本年度もご声援の程、宜しくお願い致します。